表参道の脱毛サロンに通いましたが、結局家庭用脱毛機に落ち着きました。でも男性のヒゲ脱毛は病院皮膚科クリニックをオススメする理由とは?

10代の頃からムダ毛が気になっていて、家庭でできる方法は一通り試しました。若い頃は自己処理をしていたので、膝のあたりに埋没毛がびっしりあって、そのせいで露出の多い洋服を着ることはずっと避けていました。

30代になってようやく「脱毛サロンに通おう!」と勇気を出すことができました。脱毛サロンでは月に1回、気になる部分だけの脱毛をすることにしました。私が一番気になっていたのはワキでしたが、いざ通ってみると全身脱毛をしたくなってしまいました。

でもすでに結婚して仕事も辞めていたので、自分だけのために全身脱毛にお金をかけることには抵抗があったんです。なのでワキだけ脱毛をしてそれからどうするか迷っていました。

そんな時ネットサーフィンしていて見つけたのが、家庭用脱毛器でした。家庭用脱毛器なら自分でも全身脱毛ができる!と思い、1年ほど迷ってから購入しました。

私にはこの方法はぴったりだったようです。最初から全身脱毛するのは大変なのでまず露出する範囲の部分から脱毛を始めました。

腕と足、顔、ワキをせっせと脱毛をして半年くらい経った頃から見えない部分の脱毛も始めました。ムダ毛が多くて悩んでいる部分は割りと早くに効果が感じられました。でも産毛のような細い毛にはなかなか効果が出ずにかなりこまめにお手入れを続けました。

それ以外にもVラインと膝の脱毛は時間がかかりました。膝部分は埋没毛もあったのでなかなか毛がなくならず、出力を上げて脱毛を繰り返しました。1年半くらい続けてようやく膝はつるつるになりました。Vラインは生える範囲が小さくなりましたが、結構しぶとく生えてきます。

IOラインも脱毛をしたいのですが、鏡で確認しながらでも脱毛がかなり難しいのでほとんど出来ていません。

お金がかかっても、VIOラインは脱毛サロンに行ったほうが早く効果があるかも知れません。自分で脱毛するのはかなり根気も要りますし、時間もかかります。短期間で仕上げたいならお金がかかっても脱毛サロンに行くべきでしょうが、私としては脱毛器本体のお金だけでほぼ全身脱毛ができているのでそれなりに満足しています。

しかし男性の濃くて太い髭は家庭用脱毛機では絶対に脱毛できないので、病院や皮膚科で脱毛してもらわないとムリだと思います。表参道でヒゲ脱毛するなら⇒ひげ脱毛 表参道

エボラ出血熱に日本の薬が

「ヒトミン」というハンドルネームは、本名の一部を文字って作りました。といってもすぐばれそうですが(笑)
今日、娘が修学旅行に行きました。修学旅行は京都奈良を回るようで非常に楽しみにしています。朝から結団式があり、私たち保護者は朝5時に家を出て結団式で見守りました。そしてお見送り、大変仰々しい修学旅行になっています。バスに乗って新幹線の駅に行くそういった光景も今日で最後かもしれませんね。娘は修学旅行のしおりを大切に持っていました(○´∀`○)娘の学校ではスマホがOKなので、スマホを持たせていきましたけども、スマホを持っていないお子さんも見れるので、ちゃんと盗まれないように保管してほしいですね、娘の学校では盗難が激しく非常に取った取られたという話をよく聞きます。ちゃんと娘のiPhoneに名前を書いておけばよかったと後悔しましたが、でも今のiPhoneは探すことができるので、たとえ盗まれたとしても犯人を突き止めてやるぞ、やろうと思います( ´▽`)
日本の薬品会社の薬がエボラ出血熱治療に効いているとかで、どんどん投与されているのですってね。うれしいなあ。こういうとき、自分の国のことだから誇らしいという気持ちも多少はあるにせよ、今回に関してはそれより何よりとにかくエボラの感染拡大を食い止めることができるかもしれないという希望ですよね。そして、今現在、エボラの症状に苦しんでいる人たちを救えるかもしれないというその一事に尽きますよね。だってほら、あれですよ。60日で収束させないと人類がエボラウイルスに敗北するとかって国連やWHOが見解を出してたそうですし。何とか止めなければ。でも、どうやって?というところに彗星のごとく現れたってわけですよ。どこまで効くのかとか、何故効くのかといった詳細はわかっていなくて、その薬を使った結果何が起こるのかなどもこれから判っていくかどうかというところなのだろうけど、とにかくただ手をこまねいて死を待つくらいなら試した方がいいですよね。私だったら試してくれって言うな。それにしても、そもそも何故その薬を遣ってみようということになったのか。そこ知りたいですよね。まあ、世界中で急ピッチで研究が進められているのだろうとは思いますけども。