エボラ出血熱に日本の薬が

「ヒトミン」というハンドルネームは、本名の一部を文字って作りました。といってもすぐばれそうですが(笑)
今日、娘が修学旅行に行きました。修学旅行は京都奈良を回るようで非常に楽しみにしています。朝から結団式があり、私たち保護者は朝5時に家を出て結団式で見守りました。そしてお見送り、大変仰々しい修学旅行になっています。バスに乗って新幹線の駅に行くそういった光景も今日で最後かもしれませんね。娘は修学旅行のしおりを大切に持っていました(○´∀`○)娘の学校ではスマホがOKなので、スマホを持たせていきましたけども、スマホを持っていないお子さんも見れるので、ちゃんと盗まれないように保管してほしいですね、娘の学校では盗難が激しく非常に取った取られたという話をよく聞きます。ちゃんと娘のiPhoneに名前を書いておけばよかったと後悔しましたが、でも今のiPhoneは探すことができるので、たとえ盗まれたとしても犯人を突き止めてやるぞ、やろうと思います( ´▽`)
日本の薬品会社の薬がエボラ出血熱治療に効いているとかで、どんどん投与されているのですってね。うれしいなあ。こういうとき、自分の国のことだから誇らしいという気持ちも多少はあるにせよ、今回に関してはそれより何よりとにかくエボラの感染拡大を食い止めることができるかもしれないという希望ですよね。そして、今現在、エボラの症状に苦しんでいる人たちを救えるかもしれないというその一事に尽きますよね。だってほら、あれですよ。60日で収束させないと人類がエボラウイルスに敗北するとかって国連やWHOが見解を出してたそうですし。何とか止めなければ。でも、どうやって?というところに彗星のごとく現れたってわけですよ。どこまで効くのかとか、何故効くのかといった詳細はわかっていなくて、その薬を使った結果何が起こるのかなどもこれから判っていくかどうかというところなのだろうけど、とにかくただ手をこまねいて死を待つくらいなら試した方がいいですよね。私だったら試してくれって言うな。それにしても、そもそも何故その薬を遣ってみようということになったのか。そこ知りたいですよね。まあ、世界中で急ピッチで研究が進められているのだろうとは思いますけども。